この記事の要約はこちら
・老後にお金がなくみじめな生活だと感じる人は、お金の流れを把握しておらず消費癖がある
・年金受給額の平均は、老齢厚生年金が約14.4万円、老齢基礎年金が約5.6万円
・高齢者が生活費でかかる平均額は夫婦世帯で約23.6万円、単身世帯で約12.2万円
・老後にお金がないことや、みじめな生活だと感じる場合の対処方法は、支出を抑え、収入の中で充実した生活を手に入れること
・生活に影響が出るほど困窮している場合は、国の制度を頼る
「老後にお金がない」「みじめな生活だと感じる」このような悩みや不安を抱えてはいませんか。
生活費が高騰するなかで、受け取れる年金が変わらないことから日々の生活に苦しさを感じる高齢者も少なくないでしょう。
この記事では、老後にお金がなくみじめな生活だと感じる人の特徴や、実際年金はいくら受け取れるのかを解説します。
お金がないときに利用できる制度も紹介します。
今お金がなくて困っている人や、将来安心して老後を過ごしたいと考えている人は、ぜひ参考にしてみてください。
この記事の目次
老後にお金がない・みじめな生活と感じる人の5つの特徴
老後にお金がないことから、みじめな生活を送っていると感じている人はどのような特徴があるのでしょうか。
ここでは、以下の5つを紹介します。
・借金やローンの返済がある
・貯蓄がないのに見栄を張る
・投資やギャンブルに失敗する
・浪費癖がある
老後にお金がなく、みじめな生活を未然に防ぎたい人にチェックしておいてほしい内容となっています。
収支のバランスが悪い
老後にお金がない人は、入ってくるお金に対して出ていくお金が多くなっている場合が多いです。
支出が大きいほど、お金が減っていく不安が大きくなるでしょう。
特に、入ってくるお金をすべて使ってしまうような生活を送っている人は要注意です。
年金生活となり、現役世代より収入が減っている状態で、支出が変わらなければ、お金が足りなくなるのは当然です。
また、年齢を重ねると医療費や介護費用などの費用がプラスとなる可能性が高まります。
通院にかかる交通費などの支出も増えがちなので、収入が下がってしまったタイミングで何にお金を使っているのか見直しをしてみるとよいでしょう。
借金やローンの返済がある
現役世代のときに作った借金や長期で組んだローンの返済がある場合は、毎月決まったお金が返済に充てられます。
返済額が大きいほど、貯蓄が底をつくタイミングも早まってしまうでしょう。
特に40~50代でローンを組んだ人は、老後にも返済が残る可能性があるので、リスクが高いといえます。
家計への大きな負担となるので、ローンを組むときは事前に返済計画をしっかりと確認することが大切です。
老後でも返済できる金額か、もしくは現役世代で返済ができないか確認しておきましょう。
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貯蓄がないのに見栄を張る
貯蓄がない、もしくは少ないのに、見栄を張って高級品を身に着けたり、食事代を払おうとしたりする人は要注意です。
誰もが自分をよく見せたいものですが、本来必要のないものにお金をかけることでみじめな生活につながる可能性があります。
さらに、借入までしてしまうとあとから返済に追われ、後に引けない状況になってしまいます。
お金を使わない楽しみ方や趣味を見つけ、日々の生活を充実できるように見直していきましょう。
一瞬の見栄が、あとからみじめな生活を引き起こす可能性があることを知っておくことが重要です。
投資やギャンブルに失敗する
ハイリスクな投資(株やFX、仮想通貨など)で大きなお金を失う人や、ギャンブルに大金を使う人は、老後にお金がなくみじめな生活だと感じてしまう可能性があります。
気をつけるべきポイントは、退職金を受け取ったときです。
勧められるがままにリスクの高い資産運用の商品を購入したり契約したりしないように気をつけましょう。
不利益となる可能性があることをよく理解しないまま、話を進めるのは大変危険です。
正しい金融の基礎知識を身に付けて投資をおこなうか、リスクがある商品に高額のお金を使わないようにします。
ギャンブルも趣味で楽しめる範囲内でおこないましょう。
浪費癖がある
毎月の収支を把握していなかったり、何にいくら使っているのかを気にしていなかったりする人は、お金がなくみじめに感じる可能性があります。
少額のものから高額なものまで、衝動的に買ってしまう人や買い物がやめられない人などは注意しましょう。
まずは収入や貯蓄を把握し、何にいくらお金を使っているのかを知ることが大切です。
買い物好きな人は、本当に必要なものなのかを考えてから購入しましょう。
すぐ買うのではなく、時間を置いてから本当に必要なものなのか検討して購入することをおすすめします。
ただ、今の自分の収入を把握したうえで、支出額をコントロールする必要はありますね。
お金の整理がつかない場合や、自分に合った管理方法を知りたいときは、お金の専門家に相談してみましょう!
老後の生活の実情
少子高齢化や物価の上昇により生活費が増加する一方で、年金の受け取りが少ない状況になっている現代。
高齢者・現役を含む全体のうち、生活保護世帯数の約半数が高齢者世帯になるほど、お金に困っている高齢者が多くいます。
なかでも、生活保護を受けているのは単身世帯がほとんどです。
また、生活保護を受けたくても受給するための条件が合わず、自己破産を選択する人もいます。
受け取れる年金額は変わらないのに生活にかかる費用が高騰しています。
よって過度な生活費の節約や子どもからの援助を受けることに繋がり、みじめな生活だと感じる人もいるでしょう。
ちょっと不安になってきたよ。
これからのお金のことやどんな備えができるかなど、お金のプロに相談して一緒に考えると安心できるよ!
年金はいくら貰えるのか?
年金受給金額は、納めてきた年金の種類や年数に応じて異なります。以下は、平均的な年金受取額です。
【年金受取平均額(受給資格期間が25年以上の方が対象)】
| 老齢厚生年金(第一号)※1 | 老齢基礎年金(国民年金)※2 | |
| 2019(令和元)年度 | 146,162円 | 56,049円 |
| 2020(令和2)年度 | 146,145円 | 56,358円 |
| 2021(令和3)年度 | 145,665円 | 56,479円 |
| 2022(令和4)年度 | 145,665円 | 56,428円 |
| 2023(令和5)年度 | 147,360円 | 57,700円 |
※1老齢厚生年金は、老齢基礎年金が含まれている金額となります。
※2老齢厚生年金加入者も対象に含みます。
出典:厚生労働省「令和5年度厚生年金保険・国民年金事業の概況」
老齢厚生年金(会社員・公務員)が平均で約14.7万円受け取るのに対し、老齢基礎年金のみ(自営業・フリーランス)の場合は、約5.8万円です。
将来的に大きく受取額に差が生じることがわかります。
よって、自営業やフリーランスの人は、自助努力で老後のお金を貯めなければいけません。
年金受取前に具体的にいくら年金がもらえるのかは、ねんきん定期便で確認できます。
事前に確認し、将来のために貯蓄しておくことをおすすめします。
老後の生活でお金はいくら必要なのか?
総務省が発表している「家計調査年報(家計収支編)2024年(令和6年)」によると、65歳以上の無職世帯の家計の状況は以下のとおりです。
| 夫婦世帯 【平均額(円)/構成比(%)】 |
単身世帯 【平均額(円)/構成比(%)】 |
|
| 食費 | 76,352(29.8) | 42,085(28.2) |
| 住居費 | 16,432(6.4) | 12,693(8.5) |
| 光熱費・水道代 | 21,919(8.5) | 14,490(9.7) |
| 家具・家事用品 | 12,265(4.8) | 6,596(4.4) |
| 被服・履物 | 5,590(2.2) | 3,385(2.3) |
| 医療費 | 18,383(7.2) | 8,640(5.8) |
| 交通費・通信費 | 27,768(10.8) | 14,935(10.0) |
| 娯楽・教養 | 25,377(9.9) | 15,492(10.4) |
| その他 | 52,433(20.4) | 30,956(20.7) |
| 消費支出合計 | 256,521(100) | 149,286(100) |
合計支出の他にも、非消費支出として税金や保険料の支払いなどがプラスされるため、さらにお金がかかります。
非消費支出平均的な金額は、夫婦世帯なら30,356円、単身世帯なら12,647円です。
自身の年金受給額と支出平均を比べて、赤字になるかどうかチェックしてみましょう。
残債の残っている借入やローン、その他の支出がある人は、老後までに支払いが終わるように工夫したり、返済額を減らしたりする工夫が必要です。
娯楽や趣味にお金をかけられるように、現役世代で貯蓄をしておくとみじめな生活も回避できるでしょう。
老後に必要な生活費を把握することはとても重要ですが、中には「年金だけで何とかなる」「老後資金はそこまで必要ない」と考える方もいます。
こうした考え方が本当に正しいのかについては、「老後資金は本当に不要?」でわかりやすく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。
老後の生活でお金がない・みじめな生活を送らないための方法8選
老後にお金がないときや、みじめな生活だと感じないために事前にできる方法は以下の8つです。
具体的にそれぞれ確認していきましょう。
・収支を把握する
・固定費を見直す
・可能な限り働き続ける
・健康寿命を延ばす
・自宅の売却を検討する
・お金の悩みは専門家に相談する
・他人と比較しない
・資産運用で資産を増やす
収支を把握する
収入と支出を把握し、お金の流れを確認します。
簡単な流れは以下のとおりです。
2.簡易的なものでもよいので家計簿をつけて、支出を確認
3.支出の割合が多い項目を重点的に節約するように心がける
節約する場合に注意すべき点は、健康に影響の出る光熱費(夏場にエアコンを使わないなど)や食費は一定額確保するようにすること。
健康を害してしまうと病院へ行くことが増え、より支出が増加します。
健康を意識しながら生活費の節約をしましょう。
固定費を見直す
効果的な節約につながるケースが多いため、まずは固定費から見直しましょう。
以下のような項目のチェックがおすすめです。
| 項目 | 内容 |
| 電気・ガス・水道 | ・契約会社や適切なプランへの見直し ・比較サイトを使ってチェック |
| 家賃 | ・家賃の安いところへ引っ越す ・引越代でまとまったお金が必要になるが、 長期的に見ると月々数千円~数万円の節約となる |
| スマホ | ・格安SIM(格安スマホ)への見直し ・適切なプランになっているか確認 |
| 保険 | ・加入中の保険の見直しで、月々の保険料負担を減らす ・損害保険(自動車・火災保険)は、補償内容を確認し、 適切な内容かチェック |
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可能な限り働き続ける
年金受給年齢になった場合でも、健康なうちはできるだけ長く働き収入源を確保しましょう。
別の収入が確保できると年金の受給時期を繰り下げることができるため、月々の受取額を増やすことが可能です。
政府は70歳までの定年引き上げや再雇用制度・勤務延長制度を企業に導入するようにしており、働く機会を増やすよう努めています。
70歳まで厚生年金の加入ができるため、納税額を増やすことで受給額を増やすことにもつながります。
短時間や数日でもいいので、働く機会を設けて、年金以外の収入を作りましょう。
健康寿命を延ばす
健康寿命とは、健康的に生活できる期間のことです。
心身が自立し日常生活が制限されることなく生活できる期間を指しているため、平均寿命とは意味が異なります。
厚生労働省の2022年調査によると、男女の平均寿命と健康寿命は以下のとおりでした。
| 平均寿命 | 健康寿命 | |
| 男性 | 81.05歳 | 72.57歳 |
| 女性 | 87.09歳 | 75.45歳 |
男性は8.48年、女性は11.64年の差があります。
健康で過ごせる期間が長くなれば、医療費や介護費の費用負担が少なく、出費が抑えられる可能性が高まります。
バランスのよい食事やストレスを溜めこまないことを意識したり、睡眠や軽い運動の時間を確保したりして、健康寿命を延ばせるよう日々意識しましょう。
参照:公益社団法人生命保険文化センター 健康寿命とはどのようなもの?
自宅の売却を検討する
自宅を売却して資産を手に入れる方法です。
持ち家がある人限定となるため、賃貸暮らしの方は売却できる資産がないか確認してみましょう。
お金に困り、自宅売却すると決めた場合でも、しっかりと売却時のデメリットを確認します。
例えば、賃貸住まいにしようとした場合でも、高齢者は賃貸物件が借りにくい可能性があったり、環境の変化に慣れない場合もあったりします。
毎月固定で家賃もかかるため、ローンの支払いが終わっていた場合は再度住宅費がかかることにも注意しなければいけません。
売却しても住み続けられるリースバックや、自宅を担保にお金を借り、死亡時に売却して返済するリバースモーゲージというしくみもあります。
売却以外の選択肢があることを知り、メリット・デメリットの理解や、収支の計算をおこなった上で慎重に検討しましょう。
リバースモーゲージについては、こちらでも解説をしています。
リバースモーゲージはやばいのか?利用すると悲惨と言われる理由を解説!
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お金の悩みは専門家に相談する
毎月の借入返済の負担が大きく、生活に影響が出るほど家計を圧迫している場合は、以下のような機関に相談しましょう。
・日本司法支援センター(法テラス)
・消費生活センター
・日本貸金業協会
住宅ローンの返済については、融資先の金融機関やファイナンシャル・プランナーに相談しましょう。
借入返済は早めの対応が重要です。
あと伸ばしすることで、より老後の生活が苦しくなる可能性もあります。
他人と比較しない
「お金がなく、みじめな生活だ」と感じている人は、他人と比較している傾向にあります。
よって、他人と比べずに自分自身の生活を充実させることに意識を向けることが大切です。
お金がかからない趣味や娯楽を見つけたり、仕事をはじめてみたりしましょう。
また、お金の使い方や感覚に相違を感じる人が近くにいる場合は、距離をおくようにします。
生活基準を収入に合わせても幸せだと感じることを見つけていくと、みじめに感じることは少なくなるでしょう。
資産運用で資産を増やす
老後までに時間がある人は、積極的に資産形成をおこないお金を増やすことをおすすめします。
NISAやiDeCoなどを利用して長期資産形成を検討しましょう。
リスクが全くない安全性が高い銀行普通預金ではお金は増やせません。
資産を増やすためには、多少のリスクがあっても積極的に資産運用をする必要があります。
最低保証がないことや、資産が目減りすることに大きな不安を感じる人は、少額からでもよいので資産を分散させ長期的に運用してみましょう。
私にもできるかな?
でも資産運用は人によって合うプランが違うんだ。
お金のプロに相談して、自分にぴったりの資産運用プランを探してみよう!
老後にお金がないときに使える制度4選
年金生活でお金がなく、生活が苦しい場合に利用できる国の制度があります。
・年金の繰り上げ受給
・生活困窮者自立支援制度
・生活福祉資金貸付制度
まずは制度の内容を知り、利用できそうか確認してみましょう。
詳しくはお住まいの自治体にて相談することをおすすめします。
生活保護制度
生活保護制度とは、収入がないもしくは低収入により、生活が困窮している場合に受けられる援助のことです。
生活に必要な費用ごとに扶助が8種類あり、受け取れる金額や該当する種類は個人によって異なります。
【生活保護の種類の一例】
| 生活保護の種類 | 内容 |
| 生活扶助 | 食費や光熱費、被服などにかかる費用 |
| 住宅扶助 | 家賃などの費用 |
| 医療扶助 | 医療にかかる費用 |
| 介護扶助 | 介護にかかる費用 |
生活保護対象の条件に該当すると、無償で生活するためのお金が支給されます。
まずはお住まいの福祉事務所の生活保護担当へ相談しましょう。
年金の繰り上げ受給
老齢基礎年金・老齢厚生年金は、65歳から受け取りが可能です。
しかし、事情があり年金受取年齢前に収入が途絶えてしまった場合は、60~65歳の間に繰り上げて受け取ることを検討しましょう。
注意点は、受給はできますが受取額が減額となることです。
繰上げ請求をおこなうと、翌月から年金の支給が始まります。
ただし、一度請求したら、以降取り消しができないため気をつけましょう。
年金の繰り上げ受給をするには「繰上げ請求書」を、年金事務所または街角の年金相談センターに提出する必要があります。
生活困窮者自立支援制度
生活困窮者自立支援制度とは、生活保護を受けてはいないが生活が困窮する可能性のある方を対象にした制度です。
安定した生活が送れるように、多方面から相談を受け付けて支援することが目的です。
例えば、個人ごとに必要なお金や今後の生活の仕方が変わるため、個別の支援プランを作成します。
個別で寄り添った支援をしてもらえるメリットがあるため、再度経済的自立ができる期待が高まります。
その他にも家計の状況に応じて生活の再建や滞納の解消をお手伝いをします。
各自治体の自立相談支援機関で相談が可能となっており、電話やメールからでもできるので、困ったらまず相談してみることをおすすめします。
出典:政府広報オンライン 様々な事情で暮らしにお困りのかたのための相談窓口があります!
生活福祉資金貸付制度
資金がなく生活に困っている人を助ける「生活福祉資金貸付制度」の利用を検討しましょう。
対象となるのは以下のような方です。
・金融機関等で借入ができない低所得者
・障害者手帳の交付を受けたことがある障害者世帯
・65歳以上の高齢者世帯
無利子もしくは低金利で借りられるメリットがあります。
返済時の不安が少なく、家計への圧迫が少ない点が嬉しいポイントです。
借りられるお金には以下の種類があります。
| 種類 | 用途 |
| 生活支援費 | 生活再建までに必要な費用 |
| 住宅入居費 | 賃貸契約を結ぶのに必要な敷金礼金等のための費用 |
| 一時生活再建費 | 債務整理のための費用や就職・転職のために 必要な技能取得のための費用 |
各市町村の社会福祉協議会が窓口となっているので、まずは相談してみるとよいでしょう。
他にも知りたいことがあったり、自分に合った行動が知りたい人は、プロに相談して自分にできることを探してみよう!
老後にお金がない状況を防ぎみじめな生活を回避する
現役世代は未然に老後の生活を守るための知識を身につけましょう。
早めの対策として、家計の見直しや資産運用をおこなうことが重要です。
老後の生活を送っているのであれば、自分でできる対処法からはじめます。
自分の生活水準で楽しめることを見つけたり、他人と比較せず充実した生活を送るように心がけましょう。
資産運用や住宅ローンの返済、家計の見直しなどでお困りの場合は、ファイナンシャルプランナーに相談することをおすすめします。
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