この記事の要約はこちら
・旦那が生命保険に未加入だと、万一の際に生活費や教育費、住宅ローン返済などで家族に大きな経済的負担が生じる。
・生命保険未加入の主な理由は「経済的負担が大きい」「公的保障で十分」「まだ若いから大丈夫」など
・生命保険に加入することで、万が一への備えに加え、節税や精神的安心など多くのメリットが得られる。
・特に加入すべきなのは、一家の大黒柱や自営業の人、貯蓄が少ない人、団信未加入の人など。
・旦那の説得には、リスクと将来プランを共有したうえで、無理のない保険料設計やFP相談などの段階的アプローチが効果的。
「うちの旦那、生命保険に入ってないけど大丈夫なのかな…?」
そんな不安を抱えるのは、家計や子どもの将来を守りたいと願う妻の立場の方が多く、実は決して珍しいことではありません。
しかし、万が一のことが起きたとき、夫が無保険だと、住宅ローン・生活費・教育費など、家族が背負う経済的負担は想像以上に大きくなります。
公的保障だけではまかないきれない部分も多いため、民間の生命保険をどう活用するかが、家族の安心に直結するポイントとなります。
この記事では、夫が生命保険に加入していないことに不安を感じている妻に向けて、加入しないことで起こり得るリスクや必要保障額の考え方、そして無理なく説得するためのポイントをわかりやすく解説します。
家族の未来を守るために、今できることを一緒に考えていきましょう。
この記事の目次
旦那(夫)が生命保険に入ってない家庭は意外と少ない?
ここでは生命保険加入率の調査結果や、未加入の理由、入らないという選択肢について詳しく解説します。
20代〜40代世帯主の生命保険加入率
生命保険文化センターの2024(令和6)年度「生命保険に関する全国実態調査」によると、20代~40代の世帯主の生命保険(全生保)加入率は以下のとおりです。
| 世帯主の年齢 | 全生保加入率 |
| 29歳以下 | 62.9% |
| 30歳~34歳 | 76.0% |
| 35歳~39歳 | 84.9% |
| 40歳~44歳 | 82.3% |
| 45歳~49歳 | 90.7% |
出典:生命保険文化センターの2024(令和6)年度「生命保険に関する全国実態調査」をもとに筆者作成
生命保険の加入率は年代によって異なりますが、20代から40代の世帯主が生命保険に未加入の割合は約1割~4割です。
29歳以下は約60%と他の年代と比べて加入率が低いものの、30代前半から後半にかけて上昇し、45歳代後半では約90%の世帯主が何かしらの生命保険に入っています。
30代以降は一般的に収入が上がり、家庭を持つ人も増える年代のため、ライフスタイルの変化に応じて加入率が高くなっていることが考えられます。
ほとんどの人が生命保険に加入しているよ!
旦那(夫)が生命保険に入ってない家庭の理由
生命保険文化センターの「2024(令和6)年度生命保険に関する全国実態調査」によると、生命保険(個人年金保険を含む)に加入していない世帯にその理由を尋ねたところ、「経済的余裕がない」が 41.2%と最も多くなっています。
次いで「現時点では生命保険の必要性をあまり感じない」が32.6%、「ほかの貯蓄方法のほうが有利」が14.1%と続きます。
・経済的余裕がない
・生命保険の必要性をあまり感じない
・ほかの貯蓄方法のほうが有利
保険料負担と家計への懸念
保険料を毎月払うことは、家計のやりくりに直結するため、どうしても支出を抑えたいと考える人は多いです。
とりわけローンや子どもの教育費が優先されると、生命保険は後回しにされがちです。
しかし、万が一の事態が起きると後戻りできないリスクを抱えてしまうことを理解しておく必要があります。
生命保険の必要性をあまり感じない
健康状態が良いからまだ必要ないという過信もよく見られます。
若いうちは病気や事故に遭うリスクが低いと感じてしまいがちですが、実際は何が起こるか分かりません。
健康なうちに備えることで、あらゆるライフステージに対応しやすくなる点も見逃せないポイントです。
ほかの貯蓄方法のほうが有利
公的年金や健康保険、さらに自分たちで積み立てている貯蓄があれば大丈夫だと考える方もいます。
確かに公的保障はベースにはなりますが、意外とカバー範囲が狭く、不足する部分は自分で補わなければなりません。
例えば病気やケガで入院した場合、食事代や差額ベッド代、高度な医療技術を用いる先進医療などは全額自己負担となります。
また、貯蓄や投資は日々の生活費や将来の目標のために使われることが多く、いざというときに十分足りるかは不確実な部分があります。
若くて健康でも、万が一に備えるのが安心。
投資や貯蓄を優先する人もいるけど、一般家庭には保険の備えが大切だよね。
旦那(夫)が生命保険に入ってないと困るのはどんなとき?
旦那さんが生命保険に加入していない場合、家族はどのようなことに困るのでしょうか。
ここでは、生命保険に未加入場合に起こり得る具体的なリスクを見ていきましょう。
・働けなくなった場合の収入源(医療費・就業不能保険がない場合)
・もしものときの生活費・教育費の負担
・住宅ローン返済(団信未加入の場合)
・老後資金の不足
・生命保険に入りたくなっても加入できない可能性
医療費や入院費の負担
病気やケガで長期間入院する場合、医療費と同時に収入減という痛手を被ることになります。
公的保障ではカバーしきれない差額ベッド代や先進医療、通院費などがかさむと、家計の負担が一気に増えていきます。
生命保険文化センターの調査によると、入院費用のうち自己負担額の平均は1日あたり20,700円、総額の平均は198,000円です。
医療保険や生命保険の特約があることで、治療費をサポートでき、家族の負担を軽減できるでしょう。
参考:一般社団法人生命保険文化センター リスクに備えるための生活設計
働けなくなった場合の収入減(医療保険・就業不能保険がない場合)
長期療養が必要になる怪我や病気の場合、収入がほとんどなくなる可能性があります。
自営業やフリーランスとして働いている場合は、公的な保障がありません。
会社員の場合、条件を満たすことで最大1年6ヶ月の傷病手当金を受け取れますが、生活費を賄うのに十分ではないことも考えられます。
就業不能保険や特約を備えておくと、一定期間の生活費を保障してくれ、家族の生活を大きく揺るがす事態を回避できます。
就業不能保険については、こちらの記事で詳しい解説をしています。
就業不能保険はいらないといわれる4つの理由|必要な人の特徴は?
もしものときの生活費・教育費の負担
一家の大黒柱である旦那さんが突然いなくなってしまった場合、残された家族は家計を支える収入源を失います。
特に子どもがまだ小さい場合は、教育費や日常の生活費をどう工面するかが大きな課題になります。
生命保険があれば、まとまった死亡保障金によって、最低限の生活水準を維持しながら進学などの将来プランを諦めなくて済む可能性が高まります。
住宅ローン返済(団信未加入の場合)
団体信用生命保険(団信)に入っていない住宅ローンを組んでいる場合、旦那さんが死亡もしくは高度障害状態になっても残債は消えません。
その結果、残された家族がローンを支払い続ける必要があり、大きな経済的圧迫になるでしょう。
生命保険があれば、一定の死亡保障金をローン返済に充てることができるため、家族の負担を大幅に減らせます。
老後資金の不足
老後には公的年金だけでは生活費が十分にまかなえない可能性があります。
旦那さんが老後に備えた保険や貯蓄型の保障に入っていないと、定年後の収入源が一気に不足することにもなりかねません。
早期から積み立てを行うことで、老後の負担を少しでも軽くするのが重要です。
関連記事
老後資金は夫婦2人で5000万円あれば安心?リアルなシミュレーションや具体的な貯め方を解説!
生命保険に入りたくなっても加入できない可能性
生命保険の種類や加入時の年齢によっては、申し込み時に健康状態などの診査が必要です。
しかし、年齢が上がり健康に不安が出てくると、保険料が高くなったり、診査に通らず加入自体が難しくなったりするケースもあります。
“必要になったときに入ろう”という発想では手遅れになることがあるため、早めに備えることが大切です。
どれも想定外の出費が多くて不安。
健康な今のうちに備えておかないと、後からじゃ間に合わないこともあるよね。
旦那(夫)が生命保険に入る5つのメリット
生命保険は万が一の保障だけでなく、経済的な備えや節税効果などによって、家庭の安心を支える存在です。
ここでは、旦那さんが生命保険に入る5つのメリットを確認してみましょう。
・病気やケガへの備えになる
・老後の備えとして活用できる
・生命保険料控除による節税効果がある
・精神的な安心感が得られる
残された家族の生活を経済的に守れる
死亡保障を備えることで、旦那さんにもしものことがあった場合でも生活費や教育費を手厚くサポートできます。
特に一家の収入を支える大黒柱の場合、その存在がなくなると家計が一気に傾きかねません。
生命保険の保険金で最低限の生活基盤を守りながら、将来設計を維持することが可能になります。
病気やケガへの備えになる
医療保険や特約を組み合わせることで、長期入院や手術の費用・差額ベッド代などを補う仕組みが整います。
特に高額な治療が必要になった場合、公的保険だけでは十分にカバーできないことも少なくありません。
複数の保障を合わせることで、家族にかかる経済的負担を軽くし、治療に専念しやすい環境を整えられます。
老後の備えとして活用できる
貯蓄型の生命保険を利用すれば、老後資金を準備する手段としても期待できます。
満期を迎えた際にまとまったお金が戻ってくるタイプであれば、公的な年金の補填にもなるでしょう。
働けるうちからコツコツと掛け金を積み立てることで、老後の収入源を確保しやすくなります。
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日本人が老後を心配し過ぎるのはなぜ?安心な老後を迎えるためにできること
生命保険料控除による節税効果がある
生命保険料は生命保険控除の対象となります。
控除額は年間に支払った保険料をもとに以下のように計算されます。
【新契約(平成24年1月1日以後に締結した保険契約等)に基づく場合の控除額】
| 年間の支払保険料 | 控除額 |
| 20,000円以下 | 支払い保険料等の全額 |
| 20,000円超 40,000円以下 | 支払保険料等×1/2+10,000円 |
| 40,000円超 80,000円以下 | 支払保険料等×1/4+20,000円 |
| 80,000円超 | 一律40,000円 |
生命保険料控除を活用すれば、毎年の所得税や住民税の負担を軽減できます。
保険料で将来に備えながら、同時に税金負担を抑えられる点は生命保険加入の大きな魅力です。
精神的な安心感が得られる
家族に万が一のことがあっても、生命保険によって経済的な備えがあると思えば、日々の生活で抱える不安が軽減されます。
心の余裕が生まれることで、仕事や子育てに集中できるようになり、家族全体の生活の質にも好影響を与えます。
安全策を講じておくことで、どんな状況にも落ち着いて対応できる力が生まれるのです。
老後資金の準備や節税効果もあるから、将来の備えとしても役立つよね。
何より“もしも”に備えておくことで、安心だね!
まずは保険のプロに相談してみよう!
旦那(夫)の生命保険の必要性を見極めるポイント
自分の家庭がどの程度リスクにさらされているかは、収入の構成や家族の数などによって大きく変わります。
状況を踏まえたうえで、公的保障だけでは不十分な部分がどこにあるのかを見極めることが重要です。
以下のポイントをチェックして、旦那さんの生命保険の必要性を整理してみてください。
・家計を支えているのは誰か
・子どもの有無・年齢と教育費
・貯金・資産の状況
・勤務先の福利厚生
家計を支えているのは誰か
旦那さんの収入が家計の大部分を占めているならば、そのリスクに対する保障はより手厚くする必要があるでしょう。
共働きであっても、片方の収入がないと家計が立ち行かなくなる状況ならば、保険で補うのが基本です。
誰が稼ぎ手なのかを冷静に把握し、その人の健康や命に対する備えをしっかり整えておくことが大切です。
子どもの有無・年齢と教育費
子どもの人数や年齢、進学プランによって必要な教育費の総額は大きく変わります。
私立や大学院進学などを考えている場合、万が一のリスクが発生したときに対応できる保険プランを整備しなければいけません。
早めに対策をしておくと、子どもの選択肢を狭めずに済むからこそ、保険の役割は見逃せないのです。
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貯金・資産の状況
貯蓄や投資などでどれだけリスクをカバーできるかは家庭によって異なります。
例えば、十分な金融資産がある家庭なら、死亡時やケガの際の出費をある程度まかなえるかもしれません。
しかし、高額医療費や長期療養が必要な状況になると、貯金だけでは心細いケースも多く、保険を併用することが得策です。
勤務先の福利厚生
勤務先によっては、有給以外の病気休暇や休職制度など、万が一の際の福利厚生が充実していることがあります。
会社員なら傷病手当金も利用できる場合がありますが、それでも全てをカバーしているわけではありません。
福利厚生と公的保障で不足する部分を、生命保険でどう補うかを考えることが大切です。
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会社の団体保険は入るべき?安い理由やメリット・デメリットを詳しく解説
公的保障だけじゃ足りないことも多いし、今のうちに必要な保険をプロに相談して見直しておこうかな。
だからこそ、無料で相談できる保険サービスを活用するのがおすすめ!
家庭状況に合った保障をプロが一緒に考えてくれるから、安心して将来に備えられるよ。
旦那(夫)が生命保険に入らないと後悔するケース
家庭の状況やライフスタイルによって、生命保険の必要性は大きく変わってきます。
以下のようなケースは、旦那さんが生命保険を検討したほうが良いといえるでしょう。
・旦那(夫)1人で家族を養っている
・旦那(夫)が自営業・フリーランス
・団信未加入/夫婦共働きペアローンを組んでいる
・家庭の貯蓄が少ない
・働けなくなったときに頼れる人がいない
旦那(夫)1人で家族を養っている
旦那さんの収入が家計のほとんどを占める場合、仮に旦那さんが亡くなったり働けなくなったりしたときの影響は計り知れません。
共働きと比べて代替収入が得られにくい分、生命保険によるカバーが欠かせないでしょう。
家族の将来のために、早期から死亡保障や就業不能時の保障を手厚く備えておくことで安心度が増します。
旦那(夫)が自営業・フリーランス
自営業やフリーランスで働く方は、会社員と比較すると公的保障が手薄になりがちです。
基本的に傷病手当金や雇用保険などが受け取れず、万が一の収入減がダイレクトに家計に響きます。
自営業者やフリーランスのリスクの軽減には、民間の保険で保障を備えておくことが効果的です。
こちらの記事では自営業の人が働けなくなった場合の対処法を解説しています。
自営業の人は病気で働けなくなったらどうすればいい?対処法やおすすめの就業不能保険を解説
団信未加入/夫婦共働きペアローンを組んでいる
住宅ローンを組む際に団信に加入していない、夫婦共同名義でローンを組んでいるといった場合は注意が必要です。
どちらか一方が働けなくなると、ローン返済が困難になる可能性が高まります。
生命保険に加入しておけば、死亡保障金を使ってローン残債を減らすなど、家族の経済的不安を軽減できるでしょう。
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家庭の貯蓄が少ない
貯蓄や資産が十分でない場合、急な出費や収入減に対応する余裕がありません。
特に子どもがいる家庭では、教育費や生活費が子どもの年齢とともに上がりやすく、旦那さんが突然の病気や事故に見舞われると貯蓄だけでは到底足りないケースがあります。
こういったときに生命保険による保障があれば、あらゆるリスクを一定程度吸収できる大きな支えになるのです。
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働けなくなったときに頼れる人がいない
もし旦那さん自身の実家や親族から経済的な援助を期待できない状況であれば、生命保険の必要性はさらに高くなります。
周囲からのサポートが限定的だと、想定外の出来事に直面したとき立て直しが難しくなるためです。
公的保障と合わせて生命保険を利用することで、予想外の事態から家族を守る基盤を作れます。
万が一に家族が困るのは目に見えてるよね。
旦那(夫)に生命保険に入ってもらうためのステップ
旦那さんが生命保険の必要性を理解しない場合、無理に押し付けるだけではなかなか納得してもらえません。
段階的に説得するポイントを押さえていきましょう。
ステップ1:リスクやライフプランを数値化・可視化する
何かあったときに家計がどれほど必要資金に不足するかを、できるだけ具体的にシミュレーションしてみましょう。
エクセルなどを使って家族の支出と収入を一覧にするだけでも、想定外の負担が見えてくるはずです。
可視化することで、感覚的ではなく客観的に保険の必要性をとらえられます。
ステップ2:リスク・ライフプランと家族の将来のイメージを共有する
ライフプランを考えるときは、子どもの進学やマイホームの取得、老後の暮らしなど将来のイベントを具体的に想定することが大切です。
こうした長期的な視点を共有することで、旦那さんも自己の健康や収入が絶対ではないことに気づきやすくなります。
家族全体の目標とリスクを照らし合わせて話し合うと、人生設計のなかで生命保険が果たす役割が見えてくるでしょう。
ステップ3:家計に無理のない保険料をいっしょに試算する
保険料は家計の重要な固定費の一部です。
旦那さんにも保険料負担が長期的に続くことを理解してもらうために、現在の家計と将来の予想収支を踏まえてプランを立てると納得感が高まります。
過度な保障は保険料の無駄を生み、逆に小さすぎる保障はリスクをカバーできないため、バランスの取れた契約内容を話し合いましょう。
ステップ4:FPの無料保険相談を活用する
複数の保険商品を比較したいが時間や知識が足りないと感じるときは、ファイナンシャルプランナー(FP)の無料保険相談を利用するのも手段のひとつです。
プロの視点から家計やライフステージに合わせた提案を受けられるので、旦那さんにも客観的な意見を伝えやすくなるでしょう。
ライフプランをふまえて生命保険を検討しよう
旦那さんが生命保険に入っていないと、万一のときに家計が大きく揺らぐ可能性があります。
しかし、それは一方的に押し付けて解決するものではなく、家族全体の将来設計や家計のバランスを踏まえたうえで検討することが重要です。
必要性を共有し、無理のない範囲で適切な保険を選ぶことで、家族には安心が、旦那さんには納得感が生まれます。
早めの対策で、不測の事態にも柔軟に対応できる家計づくりを目指しましょう。
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