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  • 公開日:2024.11.22
  • 更新日:2025.5.27

結婚したらお金の管理はどうするのが正解?上手にやりくりするコツ

結婚したらお金の管理はどうするのが正解?上手にやりくりするコツ

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結婚したばかりの夫婦が直面する、家計管理でよくある悩みを解決します。お金の管理方法4パターンの特徴や、夫婦で話し合うべきポイント、貯蓄の進め方まで具体例を交えて紹介。夫婦円満な生活を送るための、賢いお金の管理術を身につけましょう。

この記事の要約はこちら

・結婚後のお金の管理で最も重要なのは、夫婦がお互いの収入や支出、貯蓄状況を理解し、価値観を共有すること
・夫婦の状況にあわせて、共同口座の活用やお小遣い制など、最適な管理方法を選択し、定期的に見直しをおこなう
・家計簿やアプリで支出を見える化し、固定費の見直しと自動積立のしくみを整えることで、効率的な貯蓄を実現する
・ 緊急資金の確保(生活費の半年分)を優先しつつ、新NISAやiDeCoなどを活用した長期的な資産形成も検討する

結婚後の生活で避けて通れないのが、お金の管理です。

夫婦で価値観が異なると、思わぬトラブルの原因になることも。

この記事では、結婚後のお金の管理方法や、夫婦円満に過ごすためのポイントを詳しく解説します。

新婚カップルはもちろん、すでに結婚生活を送っているご夫婦にも参考になる情報をお届けします。

この記事の目次

結婚後のお金の管理が必要な3つの理由

結婚後にお金の管理が必要な理由には、大きく3つあります。

結婚後にお金の管理が必要な理由

・お金の管理が夫婦円満につながるため
・ライフプランの実現を目指すため
・さまざまなリスクへ備えられるため

 

それぞれの理由について詳しく見ていきましょう。

1.お金の管理が夫婦円満につながるため

お金の価値観は人それぞれ異なります。

そこで、管理方法を事前に決めておくことで、夫婦間のトラブルを未然に防ぐことができます。

たとえば、「将来のために月10万円は貯金したい」という節約派の夫と、「素敵な思い出作りのために旅行や外食を楽しみたい」という消費派の妻では、お金の使い方に大きな違いが生まれ、互いにストレスを感じるでしょう。

お互いの収入や貯蓄状況を把握し、管理方法を話し合うことで、価値観の違いを尊重しながら円満な家庭環境を築くことができます。

2.ライフプランの実現を目指すため

結婚後のお金の管理は、ライフプランを実現するためにも重要です。

結婚費用や出産、マイホームの購入、老後の備えなど、結婚生活には高額な出費が発生したり、長期的な資金計画を必要としたりする場面が多くあります。

たとえば、「子どもは何人ほしいか」「教育費はどのくらいかかるか」「住まいは賃貸か購入か」など、将来の生活設計に基づいた貯蓄計画が求められるでしょう。

ライフプランを夫婦で共有し、目的に向かって資金を積み立てていくことで、希望するイベントの実現が目指せます。

目標があることで、お金の使い方にも方向性が生まれ、計画的な貯蓄や支出ができるようになるでしょう。

3.さまざまなリスクへ備えられるため

結婚生活では、予期せぬリスクに対して十分な備えをしておく必要があります。

たとえば、病気やケガによる収入減少、いずれかの配偶者が亡くなる場合、または親族の介護負担などがあげられます。

こうした事態に備え、事前に貯蓄や保険で対策をしておくことが重要です。

事前の備えがあることで、不測の事態でも慌てることなく対応できます。

 

結婚後のお金の管理方法を5パターン紹介

結婚後のお金の管理方法には、夫婦のライフスタイルや収入状況にあわせた、さまざまなパターンがあります。

ここでは、主な以下の管理方法を紹介します。

それぞれの方法に特徴があるため、夫婦で話し合い、最も適した方法を選ぶことが大切です。

結婚後のお金の管理方法
・共同口座に毎月定額を入金して管理する
・項目別に支出を分担する
・夫婦の収入を1つにまとめてお小遣い制にする
・片方の収入を貯蓄、もう片方の収入を生活費にする
・家計管理が得意な方にやりくりを任せる

 

1.共同口座に毎月定額を入金して管理する

共同口座に毎月一定の金額を入金し、そこから生活費を管理する方法です。

この管理方法のメリットは、夫婦が公平に負担を分担でき、シンプルなしくみである点です。

しかし、お互いの収入や貯蓄の状況を正確に把握しにくく、一方の収入が途絶えた際に負担のバランスが崩れるリスクもあります。

【例】
・月の生活費が35万円の場合
・夫婦それぞれの収入に応じて、負担割合を決める
・夫の月収が45万円、妻が25万円の場合、収入比率に応じて夫が22万円、妻が13万円を共同口座に入金する
・共同口座内のお金で、生活費や貯蓄をおこなう

 

分担する割合や収入が減ったときの対応方法を話し合っておく、給与の入る口座から自動で入金できるサービスを利用する、などのルールを事前に決めておきましょう。

2.項目別に支出を分担する

家賃や光熱費、食費などの支出項目ごとに支出を分担する方法です。

この方法では、夫婦それぞれが自身の収入や支出を個別に管理できるため、管理の手間が少ない特徴があります。

【分担例】
・夫が家賃(15万円)、光熱費(2万円)、通信費(1.5万円)を担当
・妻が食費(8万円)、日用品費(3万円)、保険料(3万円)を担当 など

 

ただし、変動費(食費や光熱費など)は月によって金額が変わるため、負担が偏らないよう配慮が必要です。

また、予期せぬ出費(たとえば、電化製品の故障など)が発生したときのルールを事前に決めておくことで、トラブルが起きにくくなります。

この管理方法は、共働き夫婦に適していますが、一方の収入が大きく変動する場合は見直しをおこないましょう。

3.夫婦の収入を1つにまとめてお小遣い制にする

お小遣い制は、家計全体を把握しやすい管理方法です。

夫婦の収入を1つの口座にまとめ、そこから生活費や貯蓄を管理し、各自にお小遣いを配分します。

【例】
・夫婦の総収入が70万円(夫45万円、妻25万円)の場合
・固定費(家賃15万円、光熱費2万円など)と生活費(食費8万円、日用品3万円など)の合計約35万円を確保
・残りの35万円から、それぞれのお小遣いとして(夫3.6万円、妻2万円)を設定
・残額を貯蓄に回す

 

この方法では、家計管理が一元化され、貯蓄や支出の把握がしやすくなります。

ただし、管理を任されていない側が家計の詳細を把握しにくいことがデメリットです。

また、お小遣い額が少ないと不満がたまる可能性もあるため、お互いに使途や管理状況をオープンにすることで、トラブルを未然に防ぐことができるでしょう。

4.片方の収入を貯蓄、もう片方の収入を生活費にする

共働き夫婦に適した管理方法で、一方の収入を貯蓄に、もう一方の収入を生活費に充てます。

【例】
・夫の収入45万円を生活費で使う
・妻の収入25万円を貯蓄に回す

 

計画的に貯蓄を進めることが可能であり、出産や育休で収入が減少しても生活費に影響が出にくいというメリットがあります。

ただし、貯蓄を担当する側の収入がゼロになると貯蓄ペースが落ちるため、定期的にお互いの収入状況を共有することが大切です。

5.家計管理が得意な方にやりくりを任せる

夫婦のうち、家計管理に自信がある、もしくは数字に強い方にお金の管理を一任する方法です。

もう一方のパートナーは、必要に応じて支出の相談をします。いわば昔ながらの家計管理の方法とも言えるでしょう。

家計管理が得意な人がお金のやりくりを担当するため、無駄が出にくいのがメリットです。

しかし、お金に対する価値観にズレがあると「使いすぎ」「節約しすぎ」など不満が生まれることもあります。

また、万が一家計管理の担当者にトラブル(病気・事故など)が起こると、家計状況がわからず困る可能性もあるでしょう。

さらにもう一方が家計に無関心になりやすいというデメリットもあるため、メリット・デメリットについて理解を深めた上で実践しましょう。

 

結婚後にお金の管理で揉めないために話し合っておきたい4つのこと

結婚後のお金の管理でトラブルを避けるためには、事前の話し合いが不可欠です。

お互いの財務状況や価値観を共有し、計画的にお金を管理することで、夫婦関係をより円満に保つことができます。

ここでは、事前に話し合っておきたい以下の重要なポイントを紹介します。

1.お互いのお金に関する情報を共有しておく

結婚前、もしくは直後までには、お金に関する情報を、お互いにオープンにしておくことが大切です。

以下の項目は、特に将来に影響する内容ですので、隠さずに共有しておきましょう。

共有しておく情報
・年収・手取り額(賞与含む)
・貯蓄残高(貯金、投資、保険など)
・負債状況(住宅ローン、奨学金、クレジットカード等)
・固定費の詳細(家賃、光熱費、通信費、保険料など)

 

いずれかの貯蓄が全くなかったり、負債を抱えていたりすると、トラブルが発生しやすくなります。

たとえば、妻が育休で収入が減少したときに、夫に貯蓄がほとんどないことが判明するなどのリスクです。

定期的に財務状況を共有する機会を設けることで、安心して家計管理を進められます

2.お小遣い制を採用するなら適正な金額に設定する

お小遣い制を導入する場合は、世帯年収や生活費に応じて、柔軟に金額設定をすることが重要です。

お小遣いが少なすぎると、管理をしていない側に不満がたまりやすくなり、家計管理に対する疑念が生まれる可能性があります。

反対に、多すぎると貯蓄が難しくなるため、バランスを取らなければいけません。

自由に使えるお金の範囲をお互いが決めておくことで、ストレスフリーで、効率的に貯蓄を進められるようになるでしょう。

3.優先順位をつけて買いたい・やりたいことをリストアップする

お金を使いたいことに関して、夫婦で話し合い、優先順位をつけておくことも大切です。

【例】
・短期的な目標(1年以内):50万円で海外旅行に行く
・中期的な目標(2〜5年):600万円を貯めてマイホームの頭金にする
・長期的な目標(5年以上):30年後には5,000万円を貯めておき、ゆとりある老後の暮らしをする

 

上記の例のように、時期をざっくりと分けて、具体的な目的と金額を設定します。

また、夫婦間で重要視するものが異なることや、意見が分かれそうなものがないか、話し合いをしておきましょう。

  • マイホームを建売にするか注文住宅にするか
  • 子どもの進路は私立か公立か
  • 老後はどんな生活をしていきたいか など

互いに譲れないポイントや理想をリストアップし、どのような資金計画が必要かを検討することで、効率的な家計管理が可能になります。

4.将来に向けて「いつまでに・いくら」貯めるのかを決める

将来の目標を実現するために「いつまでに・いくら」を具体的に決めておくことが重要です。

たとえば、マイホームの頭金や子どもの教育費、老後資金など、具体的な金額と期限を決めておくことで、貯蓄が目標に向かって計画的に進むようになります。

決めた目標に基づいて貯蓄を進めることで、夫婦の将来設計がより確かなものになるでしょう。

 

結婚後に夫婦がお金の管理をする流れ

結婚後に夫婦がお金をうまく管理するためには、段階を踏んだ計画と日々の見直しが重要です。

ここでは、効果的な家計管理の流れを5つのステップに分けて紹介します。

効果的な家計管理の流れ

・家計簿やアプリを活用して支出を見える化する
・支出の見直しをする
・緊急資金・突発的な支出への備えは普通預金で貯める
・積立貯蓄・保険・投資商品を使って自動的にお金を貯める
・定期的に家計の状況を振り返り改善する

 

それぞれ確認し、効率よく確実にお金を貯められるようなしくみを作っていきましょう。

1.家計簿やアプリを活用して支出を見える化する

家計簿や家計管理アプリを活用し、支出を見える化しましょう。

銀行口座やクレジットカードと連携できるアプリを使用すると、支出の分類が自動でおこなわれ、管理が簡単になります。

何にいくら使っているか、貯蓄額はいくらかといった状況を数か月間チェック・分析することで、家計全体の流れが把握できるようになり、今後の改善ポイントも明確になります。

無駄な支出や見直しポイントを夫婦で確認しましょう。

2.支出の見直しをする

支出を把握できたら、不要なものや無駄な部分がないかを検討します。

節約の効果が期待できるのは、以下のような固定費の見直しです。

節約の効果が期待できる固定費の例
・生命保険・損害保険
・通信費(スマホやインターネット)
・不要なサブスクリプション
・電気やガスのプラン変更

 

保険は過剰な保障になっていないか、格安スマホへの変更が可能か、といった視点で見直すと、毎月まとまった金額が節約できるようになります。

手続きする手間はありますが、一度見直してしまえば、毎月まとまったお金が浮くようになるでしょう。

節約できたお金は貯蓄や投資に回せるようになるので、定期的に固定費の見直しを積極的におこなってください。

3.緊急資金・突発的な支出への備えは普通預金で貯める

急な出費や突発的な支出に備え、すぐ使える資金を手元に準備しておきましょう。

生活費の半年分を目安に、普通預金で確保するのがおすすめです。

突発的な支出である、家電の購入、住宅の修繕費、冠婚葬祭なども忘れずに計算しておき、すぐ使えるお金として確保しておきます。

家族構成や生活費の変化に応じて、必要額を定期的に見直し、いざというときにすぐに引き出せる体制を整えましょう。

4.積立貯蓄・保険・投資商品を使って自動的にお金を貯める

緊急資金が貯まったら、次は自動で積立ができるしくみを作るとよいでしょう。

「生活費を差し引いて残った分を貯める」のではなく、積立定期預金や貯蓄型保険、投資信託などを活用して「先取り貯蓄」をおこないます。

自動的に定額貯蓄をすることで、手元にある生活費内で収支管理ができるようになり、計画的な貯蓄ができます。

月々の積立額は、家計の収支状況に応じて調整し、無理のない範囲で設定することが重要です。

5.定期的に家計状況を振り返り改善する

最後に、家計状況を定期的に振り返り、改善する習慣をつけましょう。

年に1~2回など、夫婦で支出や貯蓄状況を確認する機会を持ち、家計の目標に向かって順調に進んでいるかをチェックします。

特に、目標貯蓄額に対して計画通りに進んでいるかや、予期せぬ支出の増加がないかを確認することが大切です。

 

将来に向けて効率よくお金を貯めていく方法3選

将来のライフプランを実現するためには、計画的な貯蓄方法を取り入れることが大切です。

ここでは、結婚後の生活で効率的にお金を貯める3つの方法を紹介します。

銀行口座に貯蓄するだけでは、将来必要なお金を十分に貯められない可能性があります。

十分な知識をつけて、投資性のある商品もうまく活用していきましょう。

1.新NISA

2024年からスタートした新NISAは、株式投資の利益にかかる税金が非課税となる制度で、「成長投資枠」と「つみたて投資枠」の2つの枠で構成されています。

つみたて投資枠を利用して少額からのコツコツした投資を検討しましょう。

年間の投資可能額は「成長投資枠」が240万円、「つみたて投資枠」が120万円となっており、非課税期間は無期限。

長期的な資産形成がよりおこないやすい特徴があります。

NISA口座は一つしか作成できず、利用する銀行・証券会社選びも重要です。

詳しくは、「新NISAの口座開設は銀行と証券会社どっちがいい?金融機関を選ぶ際のポイントも解説!」にて解説していますので、あわせてチェックしてみてください!

2.iDeCo(個人型確定拠出年金)

iDeCoは、将来の年金として活用できる個人型の年金制度で、掛金が全額所得控除の対象となり、税制優遇が受けられるのが大きなメリットです。

60歳まで引き出しができない点や、運用商品の選択・管理は加入者自身でおこなう必要がある点に注意しなければいけません。

また、毎月の手数料がかかることや、運用次第で元本割れのリスクがある点も理解しておく必要があるでしょう。

iDeCoは、老後資金を確保するための方法のひとつです。

収入にあわせて毎月の掛金を設定し、ライフステージに応じた柔軟な貯蓄をしていきましょう。

3.貯蓄型保険

貯蓄型保険は、保障と貯蓄の両方の役割を兼ね備えた保険で、計画的に貯蓄をしながらリスクに備えることができます。

たとえば、終身保険や学資保険などの種類があり、解約・満期時には一定の返戻金を受け取れるため、計画的な貯蓄に適しています。

家族のライフイベントにあわせて必要な資金を準備できるため、将来的な資金の確保に加え、予期せぬリスクへの備えにもなります。

保険料が自動で引き落とされるため、強制的に貯蓄されるしくみを作れる点も魅力です。

結婚後のお金の管理で安心できる生活を手に入れよう

結婚後のお金の管理は、夫婦関係の安定に欠かせません。

今回紹介した方法を参考にし、将来に向けた貯蓄計画を立て、安心できる生活基盤を築いていきましょう。

なお、家計管理に迷ったときや、お金について不安が払拭できない場合は、無料FP相談窓口を利用するのがおすすめです。

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