ある一定の基準で算定された基本保険料よりも危険が大きい場合、あるいは危険が増加した場合に、その危険の程度に応じて基本保険料に追加して課徴される保険料のことである。保険料の課徴が保険期間の一部についてなされるときは、追加保険料とも呼ばれる。